(´ω`)

http://rebirth-tone.com/interview/20170909.html

続きだよんっ!!

 

音楽とはちょっとズレるかもだけど、まさに、情報量が多いからこそ、ググっても出てこないとか得られない情報とか体験を、自分で体感するのが大事。って私も思う。

 

現実世界で地に足つけて、ってまさにそうだよね。まあネットで夢見るなりバーチャル体験するのも悪いことではないが笑

 

その人がどう育ってきたのかとか、何に影響受けてきたのかとか、何を考えているのかって、ほんと、ググっても出てこない情報だよね。

それもあるし、体験は本当に、レポを見るのもいいけど体感するからこそ感じるものって桁違いだと思う。学ぶものももちろん。

 

最近よく書いてるけど、現実世界で実際に人と会って話して、って良いことだなあと思ってる。

 

顔見て会って話すから本音を話しているとも限らないし、私なんかはこういう自由にできる場の方が言いたいこと言えたりする。

けど、これはやっぱり一方的だから、人を目の当たりにする相互的なコミュニケーションって難しいけど面白いなと思う。私の場合まだまだ反省することのが多いけど笑

言いたいこと言えりゃいいってもんじゃないしね。実際問題それじゃ生きていけないから。

 

話戻るけど、Cさんのことを知ることが出来て良かったと思いました。

最初は石井さんのフレンズ(違う?w)なら間違いないだろ!って軽率な理由だったけど本当に間違いなかったから良いと思ってる。笑

これも人と人の繋がりなんだなーと。

 

あと、すごい共感したのが、やっぱり何をするにも人と人だよね、ってところ。

これは本当にここ数年で痛感してる。もちろん悩むことも沢山あるし、直さなきゃいけないところ、人としての欠陥もまだまだあるから凹むことはあるけど、私が基本的には健康に生きられているのは本当に人のおかげだと思ってる。

 

支えてくれたことを思い出しても泣けて、頑張ろうって思わせてくれたのって人だから

 

もちろんまだ、完全に人間不信を取っ払えているわけではないので人間嫌いになることとかもあるけど、その人間てのは好きな人たちを除いた人々ね。

好きな人たちに対しての不安はないな。

 

あとね、続くんだよね、なんか。バイトでもプライベートな人間関係でも。

もちろんこうだから続いてるんだろうなとぼんやりは思うけどそれは結果論だと思うな。

なんかね、続く人とは続くんだな、って自信が持てたっていうか。

だからと言ってなんでもしていいだろとか油断することはないにしてもさ。

 

人と人とのつながりがうまく嵌って、その結果、物事なり関係なりなんなりが続く、んだと思う。

もちろん自分の興味関心の具合も関係あるけど、続けたり、何か思いを実現させるとなると、やっぱり少なからず人とのかかわりがあるのかなって思ったり。

まあ同じようなことおっしゃっていますが笑

 

だからなるべく、人とは長い付き合いがしたいなっていうか…んーでも最近は、続くも続かないも結果論でしかないから、時の流れに身を任せてゆるくやってるけど笑

 

まあとりあえず、Cさんは本当に有言実行で信念を持って物事に取り組んでいる方で、人柄的にも、彼だから周りがついてきてるというか協力的なんだろうな、と思います。

最初お話させて頂いた時、あ、普通に体験レッスンなんだけど。笑

アツい思いに心動かされてまじで泣きそうになって危なかった。笑

 

なんか、心からの思いがしっかり伝わってくる人って良いよね。

私も変に考えすぎるのをやめたいんだけど、でも暴走するとやばいことになる失敗を重ねているので笑、もうちょっとおとなしくしてバランスを見つけたいと思います。笑

 

てか、ほんとに、元超有名バンドマン、アーティストとかならスクール開いて人集まるだろうなと思うんだけど、

まあだって、その人を知っている人間の母体数が違うだろうし、そのぶん熱心なファンも多くなるわけで。

 

Cさんは有名じゃないのにすごいと言いたいわけじゃなくて…うーん、難しいな。

サポートミュージシャンの中では知名度抜群なのはわかっているので。

 

サポートミュージシャンとして、それにまだミュージシャンの中では若い方(かな?だよね?)なのに、スクールを開校して、人集めて実際に運営されてて、って、本当にすごいと思う。

本当にCさんに魅力があるからというか、あの一生懸命さが人を惹きつけてるんだろうなって思うし、

それってなかなか出来ないことだと思うから。

 

私も前ならカコイイ!カコイイ!で終わってたんだろうけど、いかにして自分に落とし込んでいけるのかって考えてます。笑

生意気ですみません。笑

 

素敵な対談ですので是非ご覧ください↓

http://rebirth-tone.com/interview/20170909.html

再び掲載w