http://rebirth-tone.com/interview/20171210.html

第2弾(^^)!

 

なんか私このバンド知らなかったんだけど、すごい現代的な結成のされ方してると思って、改めてネットってものすんごい発明だなと(そこ?w)

すごくない?言語とかもちろんネット環境が整備されていない国もあるけど、世界中の人とつながれるんだよね。

ネットがなければ絶対出会えなかった人ともこうやって音楽を通して出会えるっていうのが、また素晴らしいなあと。

使い方の問題やマナーも沢山あると思うけれども、ネットのこういう使われ方って良いなあと思いました。

 

なんか、ネットでアピールしていけば、例えば憧れている方ご本人に音楽を届けることとか、思いって伝われ得るよね。私はそれ凄く良いなあと思っています。

ていうか今はもうむしろネットでのそういう出会い方が主流になってる感もある気がする。

もちろんそこから現実で合わないと、彼らならバンド結成には至らないと思うんだけど。

 

んでも、ネットだけの関係ってのも別にそれはそれで良いところもあるし、こんなこと言えるのもネットならではってこともあるし、いやもう私のこのブログなんか特にw

そういう良さもあるよね。もちろん時には危険も伴ったりするけど要は使い方の問題だと思うな。

 

でも、ネットでアピールして、現実でも知り合いたいとか、この人と何かやりたいと思わせられる表現力なり能力を持っていることって、素敵ですよね。

ニコ動とかの演奏してみました的な音楽なら特に、偽れないところだと思うし。

 

あと、顔出しするか否か、ってところなんだけど、この辺はご本人様方がどう思うかというかどういう路線で行くかにもよると思う、、、

音楽を商売てか売りにしてる以上やっぱ音楽、作品で勝負していきたいとか、曲の世界観を崩したくないというタイプもいれば、

この不況の中、ファンを獲得する幅を広げるために顔出すというか、まあやっぱファンも色々いるから、必ずしも音楽やってるから音楽ファンしかいないというわけでもない気もするのね

 

でも曲聴いたけど彼らはイメージが明確にあって、それをすごいうまく表現してる感じがしたから、顔出すかはご本人様方がもうちょっと行き詰まっててまずいってなってからでも良いのでは、と感じたかも。

顔出さなくても、ていうかむしろそれが話題性になるし、これからもっと音楽ファンも増えていくと思うから。

 

それに、例えばAKIHIDEさんなら、私は彼の作品が凄く好きなんだけど、まあなんかすごい外見と内面のイメージが合ってるのね笑 それもまた良いなとも思ったりする。

もちろん作品ありきだし、私は彼の作品からのメッセージを凄く大切に受け取りたいと思っているから、顔だけでギャーギャー言うことは絶対にないけど。

それでまた、演奏者と世界観すごい合ってるじゃん、とか(これはもうリスナーの判断に任せるしかない気もするけど)、入りは外見でも音楽聴いて音楽の良さに気付けるとかの利点もあるとは思う。

 

まあこの辺は、ライブの空間をどんな空間にしていきたいか、によるのかもしれない、、、

ぶっちゃけ家で聴くだけならリスナーが何目当てだろうと関係ないと思うけど、ライブとなると、ライブを作り上げるに当たって客がいないと成立しないし、客の雰囲気でライブの雰囲気ってかなり変わると思うんで、客側の雰囲気っていうのも大事になるのかなと思うから。

 

まずい、ちょっと字数が、、、

次に続きます