あ、

結局なんとなく言いたいことまとまった(かも。)笑

 

こだわりって個性だと思ってて、そういうの知るのも個性を発揮するのも結構楽しいよーってこと。かな。

こだわりから派生して、人間も十人十色でそれぞれのこだわり、好きなもの、はたまた好きなものは何もないけど性格とか見た目も、個性があると私は思っていて。

それをマニュアル化というは均一化させ…たほうが、色々やりやすいのはわかるんだけども笑

だからある程度の常識ってものは必要だとは思っているんだけど、個性を潰すものであってほしくないなとは思うかも

 

まあでも難しいのは、社会って人間の集合体だから、仕事ならお互いにうまくやらなきゃいけないのでそうも言ってられないところがある、ってとこなんだけど。

 

んーなんか、それぞれの個性をお互いが受け入れるようになれば、それぞれが得意なところを伸ばしていきやすくなるのかな?と。

普通じゃないからダメ、で個性を無視したり貶して普通の枠にはめ込もうとして、その人の自尊心をズタズタにするのは効率が悪い、とは思うかな。

 

人間的にあかんやつはどうしようもないてか、制裁加えないといけなかったりするが笑

いじめとかくっっだらないしね。そういうの効率下げるし生産性もないし、いいことない。訳がわからん。

他人を傷つけるとかそういう個性を人に受け入れさせるってのは酷だと思うし。したらなんでも認められちゃうからね。ある種の無法地帯ではないかな?

 

そういうことではなくて。

 

もちろん私も人間だし好き嫌いあるしどうしたってこいつは無理だって人間もいるけど、

まあ仕事なら割り切っていかにストレスにせず無関心を極めるかもしくは自分が環境を変えていくかってとこと、プライベートなら関わらなきゃ解決するからね。

わざわざ自分からストレスためていく必要はないと思っているので。

 

なんだろね、ここを伸ばしていけばもっと効率も良くなったり、新たにその人のいいところが見つかったりするのに、ってとこを、均一化の枠にはめ込むなりいじめなりなんなりで潰すようなことをして、

いわゆる均一的じゃない、変わってるって言われるような人が、頑張っているのに自分はダメ人間だと思わせる、ってのが、私は好きじゃないかも

 

わかりづらいか。笑

 

個性に寛容になってほしいってとこですかね。

 

っていっても人を傷つけることに対し個性的を理由にするのはあかんけども。

 

その人を時間をかけてよく知って特徴をつかんで、お互い上手くやっていくためには?って方向へシフトしていけば、いいんじゃないですかね

障害とかで仕方ないところもあるし、天然で悪意のない人とかもいるからさ、まあそこらへんにいかに理解を示せるか?ってとこなのかな。

もちろんいじめるやつとか理不尽なこと言ってくるやつにそんなことする必要はないと思っているが。

 

まあなんとなく考えたことでした

眠い、限界、寝ます

全員がそうとはもちろん言わないけど、なんとなく思ったこと。

 

洋服の話なら、某有名ファッション?コーディネートアプリで人気なのって、プチプラでみんなが真似しやすいやつ、が盛り上がってるイメージある。なるべく沢山の人にとって手が届きやすいというか、安くて割とシンプルなものをいかにうまくコーディネートするかが、おしゃれってなってるのかな?っていうか。

アプリのトップとか盛り上がってる人たちに、あんまり個性的な人っていないなーと思って。芸能人は、ネームバリューがあるから別としてね。

それが悪いということではないですよ。服なんてそれぞれが好きなの着ればいいものだし。

 

そもそも、何をもっておしゃれとするかなんて元々概念が曖昧すぎだしね。

個性的なもの、高いもの着てればおしゃれ、シンプルだとダサいってわけでは全くないからね。

 

ただ、これがおしゃれです!っていうものをアプリの上位コーディネートにするなりまとめサイトみたいなので閲覧数上げるなりなんなりして、ある種のおしゃれって概念を植え付けて流行とかをうまく作って、消費を促してるってやつだと私は思ってるので。笑

 

ただそこで、こだわりを持って作られたものが値段の高さ故に売れなくなって、作る側食べていけなくなって、世に出なくなってしまったら、悲しいなあとは思うかな

いやまあ何かにこだわる人ってのは一定数いるものだけどもね

 

あと音楽は、まあ音楽こそ好きなものはそれぞれだし好きなの聴けばいいんじゃ?って思うけども笑

 

なんかどちらかというと、音楽自体にフォーカスされているというよりは、アーティストのアーティスト性だったり、アイドルのアイドル力だったり、そういうところが今は大事なのかな?と。売れるためには。まあこういうのは今に限らないか。

 

ぶっちゃけ邦ロックとかまあもちろんそれぞれ違いはわかるっちゃわかるけど、音楽自体がいいってよりは暴れられるか否かとか、バンドならボーカルにカリスマ性があるか否かとか(発言内容、発言力とかまあ見た目も)なんか注目されるのってそこなのかな?って。

 

ざっと流行っているらしい邦ロックを聴いた結果、ライブが楽しそうなのが売れているのかな?と思って。

音楽や曲自体の楽しさってよりは、音楽で暴れられるとか踊れるとか、目的が音楽聴くってことよりはライブでいかに観客が楽しむかってところにきつつあるのかな?と。

 

いやもちろん全てとは言いませんが。音楽聴くのもライブ行く目的もそれぞれだし。

ただ、売れてる人たちを見ると音楽自体以外の要素もかなり入ってるのかなーみたいな、個人的な感想ですが。

 

まあ今CD売れないから音楽で食べていくためにはいかにライブに来てもらうかだったりグッズだったりとか、音楽自体以外にも色々な方面で稼がなきゃいけないと思うから、必然的にそうなっていったのかな?

 

っていうのも、最近個人的にくる音楽がないなあと思って、とりあえず流行っているらしいものを聴いてみよう!と思い色々探していたけどなかなか見つからず(ないことはないけど)

というかなんか、もちろんいくつかの種類には分けられるものの邦ロックってサウンドみんな似てない?みたいに思ってしまって。

 

でも、実際フェスが盛り上がってたり、邦ロックが好きな人は沢山いるわけだから、なんでこんなに盛り上がっているんだろう?と思って勝手に分析した。笑

 

似てるからダメとか個性ないとか貶すつもりは毛頭ないんだけれども。それはその音楽好きな人たちに失礼だし。

 

ただ私は音楽自体の聴きごたえみたいなのを重視しているので、例えば音数多いとか沢山の楽器、音色を駆使してるとか、そういう面白さを見つけるのが好きなんですが、最近なかなかないなと思ったため。

んで、もしかしたら、なかなか好みにはまるものがないということは、自分はトレンドな音楽の楽しみ方をしていないのかな?と疑問に思って、どんな音楽の楽しみ方があるんだろ?と。

 

まあ音楽の楽しみ方なんて、ライブの楽しみ方なんてそれぞれだけどもねー

結局自分が好きなの聴けばいいんだが、売れているということは沢山の人に知られている、世に影響を与えているというわけで、

そういういわゆる売れている人たちってどんな感じなのかな?って気になりまして。

 

私も別に自分の音楽の楽しみ方が間違ってるとは思ってないし、かといってそうじゃない人たちが間違ってるとも言わないし

別にこれがいいことでも悪いことでもなんでもないけど。

 

服にしろ音楽にしろ、商売ってこういうことかーって思って笑

意外と、というか大抵の人はあまり細かいところまで気にしていないのかなと感じて。

まあ例えば、その音楽なり服なりが作られた過程とか背景とかさ

 

だから商売にするとなると、大衆をターゲットにしていかなければ売り上げにはならないわけだから、大変だなあと

特に音楽やってる人なんて、自分の個性とかやりたい音楽と世間のニーズとのギャップにすごい悩まされそう、と思った。

まあよく売れて音楽の系統変わったとかあるし。

 

まあ、商売って色んな要素絡んでて大変そうですなあ、っていう話笑

洋服の話 5

この間の大満足のお買い物のやつ。

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もちろんウリは腕のファー☺︎!今年の限定色です。

腕のファーは取り外し可能です。

 

去年は、素材と袖の形違い、あと私が買ったこの色は今年の限定のものなんだけども、ニット素材の黒とグレーとコラボの限定色何色かが出ていて。

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去年ならこの色が欲しかったんだよなあ…( ;  ; )

 

まあそれは置いといて。

まず、腕のファーが取れるっていう配慮が着る身としては嬉しいな、と思ったのと、去年のニット素材だと生地が柔らかいからすぐ毛玉が出来てしまっていたようで…ウール100%だったみたいで。

今年は、ベースはウールに、ポリウレタンやナイロンを織り交ぜて生地をかたくして、毛玉が出来にくいように仕上がっているそうです☺︎

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ファーの色もこれ気に入ってるし、なんだかんだで結果オーライだったかな!

ファーも一つ一つ違っていて、ベースは白でも茶や黒がミックスされたものや全体的に白っぽいものだったり…

これは店舗でのお買い物ならではだと思うんだけどファーの色味も選ばせて頂いて、私は全体的に白っぽい美人な子をチョイスしました笑

バランスよくミックスされてたのも可愛かったし、黒々しめだったのもまた味があってよかったけどもね笑

 

あ、袖は今年はベルスリーブ(ちょっと広がりがあるやつ)になっています。どうやら今年流行っているらしい!笑

去年のは袖キュッとしてて、ぶっちゃけ私はキュッとしてるのが可愛いと思ったんだけども、あ、今年もキュッとしてるのが素材は今年ので復刻してるようです!

 

ただ、この色味ではベルスリーブしかなかったのでそこは諦めました( ;  ; )

 

あと、今年はファー単体でも売っているので、黒やグレー、MIXなど色々な色で遊べるっていうのも素敵!ファーの色変えるだけでだいぶ印象変わるからね〜その配慮もありがたいです☺︎

限定色はファー単体のは売ってないみたいですが。

 

なんか、もちろん手軽には扱えない(取り扱い説明のタグが5枚ついてた笑笑)ものの、最大限消費者に配慮してくださっているところがさすがプロだなあと思います。

取り扱い説明のタグ付きなのも、なるべく良い状態で長く着てもらえるように、という配慮が感じられました。

上から目線とかでなくて。モノづくりの極意のプラスアルファというか。

 

良いものをつくりたい、っていうのはデザイナーとしてはもちろんのことだと思うんだけど、買うのは消費者、着るのも消費者だから、そこにもちゃんと目を配っているところが、もう、頭が上がらないというか。

素敵な店員さんもいらっしゃってて、商品作り〜コンセプト〜店内の内装〜売るまでが徹底されていて、全てにおいて素晴らしいなと思いました。

 

たくさんの思いが詰まった服を腕に通した瞬間の感動、癖になります。めっちゃテンション上がるうううう!!笑

 

私は、服は好きなんだけど、好きゆえにブランド関係なく自分の気に入ったものを買いたくて。

ただ、仕事にするとなると、ほぼ勤め先のブランドの服しか買えなくなりそうなので、仕事にしたいかと言われると、うーむ。て感じなんですが。

服貸与のところなら良いんだが、買わされるという話もよく耳にするので笑笑

 

もちろん、あるとこの服は高確率で好みとかあるけど、偏りがあるんだよなあ…だからといって毎シーズンそこで買うか、と言われたらそうではないので。

 

ただ、服じゃないにしても、商品から何まで徹底してこだわりを持っていて、従業員として自信を持ってここの商品をお勧めしたい、って言えるのって素晴らしいことですよね。

これって当たり前ではないと思っている。

 

一つの買い物でも色々感じることがあるなあと。そういう意味でも私の中ではすごく意味があった買い物だと思ってます。

 

結構何にでも合ったのでたくさん着たい!

一応カーディガンの名目らしいですが、生地がしっかりしていて暖かい&オーバーサイズで中に着込めるので冬コートとしても着れそうかなと☺︎!

 

まあこういうのは、例えば親なら我が子が可愛いって言いたいだろうし、彼氏や彼女がいれば惚気るみたいな…そういうノリだと思っていただければ。笑

私は、自分に欠陥があると自覚してる→自分に自信がないというわけでもないし、卑屈になっているわけでもない。ってことは、わかってほしい。

とは思いつつも、自分の短所を直接人に打ち明けるということは、それをいいことに短所を徹底的に攻撃されるリスクもあるし、

そんなつもりないのに気を遣わせてそんなことないよ、と言わせる状況にもしてしまう。

 

あとは、まーーーーナメられるね。笑 

ナメられるの嫌いなのに、短所を言ってしまえばそこにつけこまれることもあるから自分で墓穴掘ってたことに気づいた。笑

まあたまにはナメられることも必要だけど。ナメてかかってこられると思わせといて実は策略てか、適当にやり過ごすための手段でしかなかったり。笑

いかんいかん!腹黒が!笑

 

かといって、自分を誇張することもしたくなくて。

自分を誇示して相手に期待させるということをなるべくしたくない。理由は99.9%私はその期待を裏切ってきたから。

あと、明らかに自分の実力なり現実が追いついていないのに自分を誇示することになんの意味が?と思うね。結局実力が伴わない以上、落ちていくだけじゃん。

 

いやまあ、そうでなきゃやっていけない人もいるのはもちろんわかってますが、今は置いときますね。

 

私は何よりも親の期待に応えられなかったというか、親の思う私の像に私が全く近づくことができなくて、がっかりさせてしまったことが何度もあるから。

 

いやまあこれ全部前の自分に言いたいことなんだけどさ。笑

 

私は思っていることを馬鹿正直に言ってしまうタイプなので、ここは自分の良くないところだなと思ったら普通に何も考えずに事実を言ってしまうのね。

もうこれは性格かな…

 

嘘つくことの罪悪感やバレたときの恐怖感を今でも覚えているから、もうしたくない、なるべくなら

ただ、コミュニケーションとして思ってもいないことをさも本音のように言わなければならないこともあるから、ここは今苦労してるところかな。

 

ただ、人によっては私のことをそうは思っていなかったりもする。そういう人にはフォローさせるってか気を遣わせてしまうことになる。

私はそんなつもりないのに、この齟齬が嫌だなあと思って…お互いいい気しないから。

 

まあ私としては、自分の欠陥くらいわかってるわ、気付いてないのかこいつ?とか甘く見るな!!!!!わざわざ嫌味っぽく私の短所言わんでいいからほっとけ!!!!!!!と声を大にして言いたいんだけど笑笑

だから、それを防ぐために私は自分の短所をわかっているよ、って伝えてたつもり、だった。

 

とりあえず短所や悩みは言う人を選ぼう、ということですかね。

私は、短所や悩みを人に打ち明ける人ってのは様々なパターンがあるっていうのを体験してきたし、私も打ち明けたりしてきたから色々わかることがある(とはいえ、全てではないが)んだけど…

なんか、卑屈とか面倒だとか、どうせフォローされたいんだろ、と思う人もいるから、そういう人には何も言わない。大事なのは何事でもそうだけど、人の見極め。

 

見極めってのは、この人は良い人だから、悪い人だから、とかではなくて、まあ例えるなら怪我したらとか風邪引いたらとか体調崩したら医者行くみたいなもんかな〜

皮膚のトラブルあれば専門としている皮膚科行くし、そういうこと。

否定されたくないなら、否定してこない人に話すとかさ。

これは失敗してきて思ったこと。まあ普通の人にとっては当たり前のことだが笑

 

あと私は決して自分に自信がないわけではない。かといってものすごく自信満々でもないしナルシストでもないけど。

まあ、普通かな。てか卑屈になってたら自分の短所改善しようなんてならなくない?と思うんだけど。

 

卑屈な感じとか自信なさそうに見られることが多いんだけど、それはなるべくやりづらい人だなと思われるのを避けたいから笑

いきなり、自己主張ドーーーーーン!!!をしても、…え?ってさせる思うし、私こういう人間だからドヤァするのも、…はぁ。ってさせるだけだと思うんで笑

 

 

本当はめちゃくちゃ自分なりの考えを持っているし考えてるし、物事も多角的に見るように心掛けているし、これは譲れない!みたいな頑固なところも正直ある。笑

それに、考えに対する自分なりの根拠(もちろん、絶対私が正しいとかはない。あくまで柔軟でいるが)も持ってる。

けど、その結果真面目ウワァ…メンドクサ…とか引かれたりしたことがあるから、人前ではとりあえずアホになるようにしてる。笑

 

あと、聞かれてもない自分の考えってのをズバズバ言うのは私はやりたくないと思っている。

人の考え聞くのは好きだから私は言われて嫌な気するとかは全くないけど、みんながみんな私と同じ考えとは限らないから。

 

まあ適当なところも沢山あるんだけどさ笑

 

自己評価は低いのかもしれないけど、それは、自分の短所を直視しなければ何も変わらないと思っているから。

もちろん、目背けたいよ〜なるべくなら笑

ただそれだと私の場合は生きていけない。あまりにも地球人としてやばすぎて。笑

 

というか本当に事故りまくって改善してをここ数年繰り返してて、もう癖になってるところがあるかな。今更やめるつもりもないというかさ。

 

ただ、私としては、なるべく人とうまくコミュニケーションとりたいだとか、話がわかる人だなと思ってもらえれば、自然としてもらえる話も増えるだろうし、とか、

あくまで前向きな方向に向かっているにすぎない。という感じなんだけど。

伝われば嬉しいんだけど、そのためには私も人の言うことをなるべく素直に受け取っていけるようにしなければならないんだが。

 

まあ実はそういうことなんです。ということ。

(´ω`)

http://rebirth-tone.com/interview/20170909.html

続きだよんっ!!

 

音楽とはちょっとズレるかもだけど、まさに、情報量が多いからこそ、ググっても出てこないとか得られない情報とか体験を、自分で体感するのが大事。って私も思う。

 

現実世界で地に足つけて、ってまさにそうだよね。まあネットで夢見るなりバーチャル体験するのも悪いことではないが笑

 

その人がどう育ってきたのかとか、何に影響受けてきたのかとか、何を考えているのかって、ほんと、ググっても出てこない情報だよね。

それもあるし、体験は本当に、レポを見るのもいいけど体感するからこそ感じるものって桁違いだと思う。学ぶものももちろん。

 

最近よく書いてるけど、現実世界で実際に人と会って話して、って良いことだなあと思ってる。

 

顔見て会って話すから本音を話しているとも限らないし、私なんかはこういう自由にできる場の方が言いたいこと言えたりする。

けど、これはやっぱり一方的だから、人を目の当たりにする相互的なコミュニケーションって難しいけど面白いなと思う。私の場合まだまだ反省することのが多いけど笑

言いたいこと言えりゃいいってもんじゃないしね。実際問題それじゃ生きていけないから。

 

話戻るけど、Cさんのことを知ることが出来て良かったと思いました。

最初は石井さんのフレンズ(違う?w)なら間違いないだろ!って軽率な理由だったけど本当に間違いなかったから良いと思ってる。笑

これも人と人の繋がりなんだなーと。

 

あと、すごい共感したのが、やっぱり何をするにも人と人だよね、ってところ。

これは本当にここ数年で痛感してる。もちろん悩むことも沢山あるし、直さなきゃいけないところ、人としての欠陥もまだまだあるから凹むことはあるけど、私が基本的には健康に生きられているのは本当に人のおかげだと思ってる。

 

支えてくれたことを思い出しても泣けて、頑張ろうって思わせてくれたのって人だから

 

もちろんまだ、完全に人間不信を取っ払えているわけではないので人間嫌いになることとかもあるけど、その人間てのは好きな人たちを除いた人々ね。

好きな人たちに対しての不安はないな。

 

あとね、続くんだよね、なんか。バイトでもプライベートな人間関係でも。

もちろんこうだから続いてるんだろうなとぼんやりは思うけどそれは結果論だと思うな。

なんかね、続く人とは続くんだな、って自信が持てたっていうか。

だからと言ってなんでもしていいだろとか油断することはないにしてもさ。

 

人と人とのつながりがうまく嵌って、その結果、物事なり関係なりなんなりが続く、んだと思う。

もちろん自分の興味関心の具合も関係あるけど、続けたり、何か思いを実現させるとなると、やっぱり少なからず人とのかかわりがあるのかなって思ったり。

まあ同じようなことおっしゃっていますが笑

 

だからなるべく、人とは長い付き合いがしたいなっていうか…んーでも最近は、続くも続かないも結果論でしかないから、時の流れに身を任せてゆるくやってるけど笑

 

まあとりあえず、Cさんは本当に有言実行で信念を持って物事に取り組んでいる方で、人柄的にも、彼だから周りがついてきてるというか協力的なんだろうな、と思います。

最初お話させて頂いた時、あ、普通に体験レッスンなんだけど。笑

アツい思いに心動かされてまじで泣きそうになって危なかった。笑

 

なんか、心からの思いがしっかり伝わってくる人って良いよね。

私も変に考えすぎるのをやめたいんだけど、でも暴走するとやばいことになる失敗を重ねているので笑、もうちょっとおとなしくしてバランスを見つけたいと思います。笑

 

てか、ほんとに、元超有名バンドマン、アーティストとかならスクール開いて人集まるだろうなと思うんだけど、

まあだって、その人を知っている人間の母体数が違うだろうし、そのぶん熱心なファンも多くなるわけで。

 

Cさんは有名じゃないのにすごいと言いたいわけじゃなくて…うーん、難しいな。

サポートミュージシャンの中では知名度抜群なのはわかっているので。

 

サポートミュージシャンとして、それにまだミュージシャンの中では若い方(かな?だよね?)なのに、スクールを開校して、人集めて実際に運営されてて、って、本当にすごいと思う。

本当にCさんに魅力があるからというか、あの一生懸命さが人を惹きつけてるんだろうなって思うし、

それってなかなか出来ないことだと思うから。

 

私も前ならカコイイ!カコイイ!で終わってたんだろうけど、いかにして自分に落とし込んでいけるのかって考えてます。笑

生意気ですみません。笑

 

素敵な対談ですので是非ご覧ください↓

http://rebirth-tone.com/interview/20170909.html

再び掲載w

(´ω`)

http://rebirth-tone.com/interview/20170909.html

いくつか個人的に興味あるお話をされていたので。

 

私もAIが作る音楽について考えるなあ〜

私の好きなバンドやアーティストっぽい曲をAIに作らせたら本当にそれっぽくなるのか、むしろ超えてくるのか、はたまたやっぱり違うなってなるのか。

それだけではなくて、どんな音楽が出来るんだろう、とかも。

でもすごく面白そうではあると思う。人智を超えたかっこいい音楽が出来上がるかもしれないし。

天才音楽家をかき集めれば、そりゃすごいことになるんだろうし。

 

ただこういったことが実現されればの話だけど、人が音楽家として生きるには大変な時代になるのかも。

でも逆にその時代で認められれば、その"人"が作った音楽としてより高く評価もされることになると思う。

 

個人的な考えですが。

例えばAIがめちゃくちゃかっこいい音楽作って、EDM系ならセンスあるDJがどんどん出てきたり、バンド曲なら、ライブは生バンドで演奏とかも面白いと思うし。

AIが作った曲をアニメやゲームとつなぎ合わせてもまた面白いだろうしね(´ω`)

なんにせよ音楽の幅が広がることはいいことだと思ってる。

業界が盛り上がっていく火付け役みたいにAIがなるかもだしね〜(´ω`)

 

まあけど音楽家が音楽家として(人間ね)食べていけるかってところは厳しくなる可能性もあるかもしれないけど。多分今でもギャラケチられたりとかあると思うし。

 

私は、AIの可能性も人の可能性も信じてみたら面白いとは思う(´ω`)どっちだから良い、ダメとかないし。

 

まあけどより競争が激化するとは思う、多分音楽家だったらそれも刺激として楽しめる?んだろうなあと思うが。もちろんそれだけではないと思うけど。

 

Uさんの言うように、私もAIが作ろうと人が作ろうと響くものは響くし、響かないものは響かないと思う。

私自身も基本的に、作った人間と音楽は切り離して考える人間だから、こう思うのかも。

 

でも、Cさんの言っているところもわかるところがあって、音楽が作られた背景とか作ってる人の背景を知ることでより引き込まれる?魅力が増すっていうのも一理あると思うわ(´ω`)これは最近感じることかも。

もちろん私の超絶好みな音楽を作ってくださる方っていう大前提があって、だけど。私の場合は。まあ作曲家に限らずミュージシャンもそうかも(´ω`)
でも、逆パターンも十分あり得るよね。なんとも思ってなかったけど、ある人の背景を知って、聴く耳が変わるとかさ。
だから最近はとても、音楽を作った人のことも知りたいなあって思う(´ω`)

 

こればっかりは人ならでは、だよね。てことは、人がバンドなり作曲家なりなんなり、音楽家として生きていくためつまり売れるためには、こういう要素がこれからはさらに重要視されるのではないかな?(´ω`)と思ったり。

まあ今でもそうだけど、AIが台頭してくればよりね。音楽を作るだけならAIにもできますから。

 

ただ人としてのカリスマ性というかさ。人として影響を与えるってのは、人にしか出来ないことだから。

Cさんも最後の方でこれについて言及してるけども(´ω`)。

 

いかんなんか長くなりそう。分けよ…

単純すぎる

素敵なお買い物をさせて頂けて、元気が出たーー!あーー単純!ほんと単純!!笑

 

エネルギーチャージ大事。何でチャージするかも、何ならチャージされるのかも、最近わかってきた。

 

欲しかったものを手に入れられた満足感ももちろんなんだけれども、素晴らしい店員さんのおかげで凄くいい買い物が出来たなと思います。ありがたい。

 

本当につい最近までは買い物はネット派だったんですが、定期券が割と使えるのでフットワークが軽くなり、ここのところよく店舗まで出向いてます。

やっぱりネットだとイメージと違う案件が発生するなあと…手軽なんだけどね。あと思わぬ掘り出し物とか(昨シーズンは完売してたよね!?ってものとか)あったりするから、全く利用しないわけではないんだけど。

 

本日の話に戻りますが、接客して頂いた方がもうアパレルで10年ほど働かれている方で(それも運が良かったのかも)、プロでした。

説明してくださったことからもそうなんだけど商品に愛を持っているのが凄く伝わってきたし、こだわりを知っているから自信を持って提供していきたい、ってお言葉を直接聞けて、素敵だなと思って。

 

まさに最近思ってた、その洋服が作られた過程ってものを教えて頂いて。この服はこうなってるんです、とか、こう作られているんです、とか、こだわり故に裁縫が難しくて工場によく断られるとか笑、いろんな洋服について詳しいことを教えて頂けて、すごい嬉しい。

 

こういう接客を受けられることってなかなかないし、私自身も素材とかにつっこむことは普段しないけれども、聞かずとも素材のこととかも教えて頂けたりして。

私もそこで、この方にはそういう話しても大丈夫だなと、まあなんか店員さんが思わせてくださったというか。

色々お話してくださったので、嬉しかったしありがたかったです。

 

だって多分大体は、いやそんなとこまで知らんがな、ってなると思うからさ。

まずこんなに丁寧に商品を説明して頂けたことって多分ないし。

まあ私もネットでばっか買っていたのもあるけど

 

例えばファストファッションのお店で商品が出来上がる過程とか聞いても、作ってる工場?知らんがなってなると思うし。私もめんどくさい客になるし。笑

というかそもそも、ファストファッションって大量生産だから素材から何やらこだわると量、コストが追いつかなくなると思うんで、商品知識を求めるのも筋違いというか。

ファストファッションて時点で察してね?って話だと思うし。

 

話戻るけれども、私が買ったのは1着だけだったのに、それ以外の洋服のことも沢山教えて頂けたりだとか、着こなしのアドバイスもして頂けたりして(それも、どれも全部いい感じだった)、嬉しかったです。

 

なんか、愛が伝わる感じ(まあ例えば洋服なら商品のこだわりを伝えるとか)っていいですよね。

私もここの商品は立ち上がりの時から、とはいえまだ1年だけど笑

コンセプトも含め凄くいいなと思っていたので、愛を伝え返しました笑

でもそれもなんだこいつ!?ってならず嬉しいですと言って頂けて。あ、もちろん一方的に喋りまくるとかしつこくはしてないですが。

まあ勿論仕事だしうるさい客だなって態度は出されないとはいっても笑 ここは本心で言って頂けたと思い込もうではないか。笑

 

でも普段なかなか出来ない話ができて嬉しかったです。

是非いろんなのと合わせてくださいってお言葉に甘えてコーディネートで遊びまくって長居してしまいましたが笑、他の店員さんたちにも話し掛けて頂けたり居心地の良い空間を作って下さって感謝です。

あーわくわくしたっ。これと何合わせるかって色々考えると夢広がりますねって話も笑

 

洋服に着られることがないように笑、お迎えしたからには頑張るからね〜

 

ちゃんと着こなしてまたお店に行きたいです。

 

なんかほんと、また行きたいって思わせられるって、すごいなあと、、どんなことでも。

 

まあほくほくなお買い物ができたという話でした。